SUPPART とは?数字で見る日本発AIイラストアプリ
最終更新: 2026-09-05
累計130万点以上の作品、150種類以上の画風、★4.1、そして全国47都道府県1,500件以上のイベントガイド。「画像を出すだけ」で終わらない日本発AIイラストアプリの中身を、盛らずに数字で見せます。

「画像を出すだけ」のツールではありません
AIイラストのアプリは山ほどありますが、「作ったあと」まで面倒を見てくれるものは多くありません。SUPPARTは、テキストや写真から約10秒でAIイラストを生成できる日本発のアプリです。ただの画像生成ツールではありません。作る・見せる・競う・出かけるが1つのアプリに入っていて、生成した作品をそのままコミュニティに投稿し、毎日開かれるお題つきコンテストで賞品を狙い、全国47都道府県のイベントガイドから次の題材を見つける——ここまでが同じ場所で完結します。日本語UI、登録前のお試し可、PC不要。
数字で見るSUPPART(2026年9月時点・すべて実データ)
数字は盛りません。そのままで十分に大きいからです。コミュニティ作品は累計130万点以上。画風は150種類以上で、1タップで切り替えられます。ストア評価は★4.1(340件以上の評価)。全国イベントガイドは47都道府県・1,500件以上を掲載。過去には賞金100万円規模のアワードを開催した実績があります。いずれも実データにもとづく数字で、盛った表現はしていません。
毎日お題が出て、賞品が出ます——上達が止まらない理由
多くの生成ツールは画像を出したところで終わります。SUPPARTには毎日お題つきのコンテストがあり、生成した作品をそのまま投稿できます。いいねで順位が決まり、上位には賞品が用意されます。「作ったけれど見せる場所がない」「上達したか分からない」という状態になりにくいのが、コミュニティ一体型の利点です。



なぜAIイラストアプリが、全国1,500件以上の祭りと花火を知っているのか
花火大会・お祭り・展覧会・ライブなど、全国47都道府県のイベントを1,500件以上掲載しています。日程・時間・会場・住所・料金・公式サイトまで各ページで確認でき、地図から現在地の近くのイベントを探すこともできます。AIイラストアプリでここまでの地域情報を持っている例は多くありません。季節の行事をテーマにした作品づくりとも自然につながります。
Midjourney・Stable Diffusion・NovelAI と何が違うのか
Midjourney は Discord 前提で英語コマンド。Stable Diffusion はPCとGPU、モデル管理の知識が要ります。NovelAI・nijijourney・SeaArt・Leonardo AI・PixAI・Civitai は先に課金や英語UIの壁があり、Adobe Firefly や Canva、DALL·E は汎用寄りでアニメ表現の細かさが目的とは限りません。SNOW・ToonMe・Meitu は手軽ですが固定フィルターの範囲です。SUPPARTはこの全部の「重さ」をスマホ側に寄せました——日本語UI、登録前にお試し、150種類以上をワンタップ、写真のアニメ化、毎日のコンテスト、そして全国イベントガイドまで一体。各ツールとの機能比較は「◯◯の代替アプリ」ページに表で置いています。
お金を払うのは、気に入ってからで大丈夫です
無料で始められ、新規登録には無料の生成枠が付きます。有料はあくまで「もっと使いたくなってから」で、生成回数、透かしなしのHD保存、会員限定の画風などが対象です。まず無料枠で1枚出して、相性を確かめてから判断できます。



向いている人と、正直に言って向かない人
向いているのは、絵は描けないけれどアニメイラストが欲しい方、自撮りをアイコンにしたい方、スマホだけで完結させたい方、作った絵を見せる場所がほしい方です。逆に、業務用に細かいパラメータを詰めたい、ローカル環境でモデルを管理したいといった用途には、専用のPC向けツールのほうが向いています。
まず1枚。判断はそれからで間に合います
アプリを無料でダウンロードするか、ブラウザで m.suppart.app を開けばそのまま作れます。会員登録の前に画風を試せるので、まず1枚出してみるのがいちばん早い判断材料になります。